グッチョ
vol.11 あなたの「好き」は誰かとの時間の中に

撮った写真を見せ合う二人。「引きの写真が好き」「この背景が好き」といった感性を大切にしながら、お互いを撮り合うワークショップでした 7月18日(土)に久留米シティプラザで開催された、写真家・齋藤陽道さんのワークショップ。 […]

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vol.10 転入子育て家庭を地域につなぐ 民間・行政・市民活動の連携

中央公園内にあるCafe&Studio KURUMERUにて。左からお母さん大学福岡支局の池田さん、KURUMERUの太田さん、久留米市子ども未来部こども子育てサポートセンター(こ子サポ)の橋口さん 毎月第1土曜日10時 […]

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vol.9 パンクス精神が耕す誰もがフラットでいられる町の居場所

久留米市諏訪野町の市場通りに、夜になると灯がともり、賑やかな音楽が流れる「八百屋カフェ 農と音(のおと)」があります。店主の権藤デボラ和尊さん(以下、デボラさん)は、市内の市民活動において広く知られる存在です。今回はデボ […]

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AUに会いに行こう
おはなし店で見つけた「旅」

今回のスイーツ。 おしゃれなお皿に乗った甘酒を使った手作りマフィンと温かい野草茶。 久留米市内の飲食店の店主に協力していただき、支援を必要としている人の家族が想いや悩みを吐き出す場をつくり、テーマに共感する人同士が気軽に […]

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Vol.8 アートのまちづくりは、まちを心地よくし、人をつなぐ

進藤さんのアート活動の拠点『ギャラリー・アールグレイ』(通町 111-18)

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Vol.7 地域の子たちから元気をもらえる

久留米市高良内町にある、レトロなタイル張りの外観が目を引く下園商店。ここは、商店として商いだけではなく、日常の暮らしの延長線上にある自然な思いやりや支え合いが、地域の居場所として見事に体現されているお店です。今回、下園商 […]

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AUに会いに行こう
小さな繋がりが重なり合う「フクフェス」

2026年2月8日(日)。小雪が舞う中、久留米市の津福公園で「フクフェス」が開催されました。 「フクフェス」は、地域共生社会を目指し行っているイベント。福祉の「フク」にかけて毎年2月9日前後に実施しているAU-forma […]

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Vol.6 心配しない、という選択

「基本的に、心配はしてないんよね」 そう言って、樋口由恵(ひぐちよしえ)さんは缶コーヒーを飲む。目の前では、今日もいろんな出来事が起きています。 久留米AU-formal実行委員会の一人であり、ひとり親世帯や生きづらさを […]

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Vol.5『住宅街にある小さな家庭文庫』に込められた思い

住宅街の中に、16年続く「家庭文庫」があります。家庭文庫とは、個人宅の一部を開放し、近所の子どもたちへ絵本や児童書を貸し出したり、読み聞かせを行ったりする小さな図書室のこと。毎週月曜日、ご自宅の一部開放し、地域の子どもた […]

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Vol.4 段ボールが紡ぐ、無限の想像力と小さな一歩

久留米市荘島町にある地域の居場所「ぷらっと.荘島」。そのカウンターに置かれたある作品を一目見た瞬間、心を鷲掴みされたような感覚を覚えました。その作品は、誰もが知るお菓子のパッケージデザインを、段ボールを切ったり貼ったり、 […]

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