グッチョ
vol.9 パンクス精神が耕す誰もがフラットでいられる町の居場所

久留米市諏訪野町の市場通りに、夜になると灯がともり、賑やかな音楽が流れる「八百屋カフェ 農と音(のおと)」があります。店主の権藤デボラ和尊さん(以下、デボラさん)は、市内の市民活動において広く知られる存在です。今回はデボ […]

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お知らせ
【お知らせ】くるめ天神町公園いすの会 vol.02 6月28日開催

4月29日(水)に開催したくるめ天神町いすの会Vol.01では、公園に椅子を持ち寄り「来るであろう未来の公園利用・活用」のアイディアを皆様と一緒に出し合いました。心地よい空気感の中から生まれた意見をもとに Vol.02で […]

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おはなし店で見つけた「旅」

今回のスイーツ。 おしゃれなお皿に乗った甘酒を使った手作りマフィンと温かい野草茶。 久留米市内の飲食店の店主に協力していただき、支援を必要としている人の家族が想いや悩みを吐き出す場をつくり、テーマに共感する人同士が気軽に […]

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グッチョ
Vol.8 アートのまちづくりは、まちを心地よくし、人をつなぐ

進藤さんのアート活動の拠点『ギャラリー・アールグレイ』(通町 111-18)

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お知らせ
【お知らせ】くるめ天神町公園いすの会 4月29日開催

現在、進行中の天神町公園のリニューアル。 今回の企画は、そのリニューアルに伴って、天神町公園をどうしたいか?何が出来るのか?を参加者それぞれが「マイスツール(自分の椅子)」を持ち寄り、車座になって妄想するワークショップで […]

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グッチョ
Vol.7 地域の子たちから元気をもらえる

久留米市高良内町にある、レトロなタイル張りの外観が目を引く下園商店。ここは、商店として商いだけではなく、日常の暮らしの延長線上にある自然な思いやりや支え合いが、地域の居場所として見事に体現されているお店です。今回、下園商 […]

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小さな繋がりが重なり合う「フクフェス」

2026年2月8日(日)。小雪が舞う中、久留米市の津福公園で「フクフェス」が開催されました。 「フクフェス」は、地域共生社会を目指し行っているイベント。福祉の「フク」にかけて毎年2月9日前後に実施しているAU-forma […]

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グッチョ
Vol.6 心配しない、という選択

「基本的に、心配はしてないんよね」 そう言って、樋口由恵(ひぐちよしえ)さんは缶コーヒーを飲む。目の前では、今日もいろんな出来事が起きています。 久留米AU-formal実行委員会の一人であり、ひとり親世帯や生きづらさを […]

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お知らせ
【お知らせ】リクルートワークス研究所のWebサイトにインタビュー記事が掲載されました

リクルートワークス研究所の「探究者にきく―新しい“わたしたち”」にて、インタビュー記事「『叶え合う支援』が紡ぐ生成的なつながり」が掲載されました。当実行委員会の中村路子と高橋米彦、そして久留米市役所の松石克己氏が久留米ら […]

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グッチョ
Vol.5『住宅街にある小さな家庭文庫』に込められた思い

住宅街の中に、16年続く「家庭文庫」があります。家庭文庫とは、個人宅の一部を開放し、近所の子どもたちへ絵本や児童書を貸し出したり、読み聞かせを行ったりする小さな図書室のこと。毎週月曜日、ご自宅の一部開放し、地域の子どもた […]

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